不登校になりたかった私の話 1

私、不登校になる!

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あとがき

中二の頃は部活でいじめられていたけど
クラスが当たりでした!

休み時間や教室移動はムツミと一緒だし
席に着いて先生が来るまでは
渚ちゃんという子と宿題の確認やお喋りをして
学校行くのが楽しくてほとんどサボらず登校出来ていました。

楽しかった反面、
放課後になるのが怖くて
今日は何を言われるんだろう
何も言われませんように、と祈っていました。

サボったり早退したり
自分なりに対処もしていましたが
サボり明けに攻撃が酷くなるので打つ手なしでした。

そしてお正月を家で過ごしたことで
急に目が覚めました。
部活のない生活が毎日続けば良いのにと思って
不登校になれば良いんだ!と思い付いたのです。

いじめのきっかけや不登校になるまでは
すくパラで描いたので飛ばします。
すくパラでの連載→いじめる理由といじめられる理由
どんないじめを受けていたのかも
【⠀いじめられていた1年間①】で描いたので
今回は不登校中に私が考えていた事や
母の気持ちがメインのお話です!

読んでいただけると嬉しいです。







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